10月 08

CJ2 京都ゆぶね

2018/9/23。CJ2ということで、関西のメンバーが中心に参戦した京都ゆぶね大会。

エリートの参加者も少なめ。

季節外れの暑さに、掛水も必要なレースになりましたが、50分を切る短時間決戦を勝利したのは小野寺選手(drawer THE RACING )。

岩井商会レーシングのメンバーは4~7位を占め、表彰台まであと一歩のところでした。

 

~エリート~

1  小野寺 健    drawer THE RACING  46:36.90

2  大渕 宏紀    DECOJA RCING TEAM  48:14.21

3  萬谷 和也     FUJIMOTO FARM  48:44.11

4  藤川 正人  京都岩井商会レーシング  49:32.94

5  吉水 統威  京都岩井商会レーシング  49:50.34

6  久保 伸次  京都岩井商会レーシング  50:59.83

7  田淵 昴     京都岩井商会レーシング

10月 08

CJ 国際 白馬スノーハープ

お盆真っただ中、気温は高く、暑さとの戦いにもなったスノーハープ。

戸谷選手は全日本選手権に続き、好調をキープ。8位でシングルをコンスタントに走れるようになってきました。

さらに好調だったのは、田淵選手。強豪ひしめく中、19位と健闘しました。

~エリート~

1 山本 幸平   Dream Seeker Racing Team    1:20:06.37

2 恩田 祐一   MIYATA-MERIDA BIKING TEAM 1:23:25

3 沢田 時      TEAM BRIDGESTONE Cycling  1:24:51.43

8 戸谷 亮司  京都岩井商会レーシング  1:28:28:56

19 田淵 昴   京都岩井商会レーシング

23  藤川 正人 京都岩井商会レーシング

30 久保 伸次  京都岩井商会レーシング

35 吉水 統威  岩井商会レーシング

 

10月 08

2018 全日本選手権

全日本選手権

7月22日,今シーズンのチャンピオンを決める全日本選手権が行われました。

気温は晴れて,高く,コースはドライ。
熱中症への対策のためか、4周という比較的短い距離でのレースとなりました。

この日、ダントツの力で勝利したのは、山本選手( Dream Seeker Racing Team)。
他を圧倒的に引き離してゴール。
驚異のスピードでレースを進める中、本チームのメンバーも走り切りました。

特に戸谷選手は8位入賞。
常に意識髙く練習を積んだ成果が発揮されました。
しかし、本人はまだまだ上を目指しており、さらなる目標を掲げていました。

他のチーム員も健闘。
エリート出場選手全員が完走しました。

特に田淵選手は田沢湖からの調子を維持し、ステップアップした走りを見せてくれました。

また、アドバンスでは3位に優大選手が入賞。
昇格は次に持ち越されましたが、力強い走りでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~エリート~

1 山本 幸平    Dream Seeker Racing Team 1:01:46.54
2 平野 星矢    TEAM BRIDGESTONE Cycling  +1:32.64
3 恩田 祐一    MIYATA-MERIDA BIKING TEAM  +2:20.65

8  戸谷 亮司     京都 岩井商会レーシング   +4:48.13
28  田淵 昴   京都 岩井商会レーシング   +10:51.34
29 久保 伸次   京都 岩井商会レーシング    +10:54.40
30 吉水 統威   京都 岩井商会レーシング  +11:05.16
32 藤川 正人   京都 岩井商会レーシング   +11:19.02
44 伊澤 広大   京都 岩井商会レーシング   +14:56.79

~女子エリート~
6 加納 尚子  京都 岩井商会レーシング

~男子アドバンス~
3 伊澤 優大   京都岩井商会レーシング

7月 28

CJ1 田沢湖

7/1 4.6×6laps = 27.6

チーム員にとっては比較的遠方の会場で、サポートメンバーがついていけず、サポート なしのレースです。

前日までの雨でコースはセミウェット。ジープロード下りがパンクを誘い、上りにくいセクションもあったようです。

非常に蒸し暑い中でのレースとなりました。

 

今回、実力を発揮したのは藤川選手。

CJ1(国際も含む)では最高位の12位に入りました。

田沢湖前日はミーティングという名のおいしいお酒・・・夕食。

気合も入りました。

全日本選手権まではこのレースが最後。各選手がコンディションを確かめるレースともなりました。

 

エリート

 

1 前田 公平  弱虫ペダルサイクリングチーム

2 竹之内 悠  Toyo Frame

3 恩田 祐一 MIYATA-MERIDA BIKING TEAM

11 戸谷 亮司  京都岩井商会レーシング

12 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

21 久保 伸次  京都岩井商会レーシング

23 田淵 昴    京都岩井商会レーシング

24 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

7月 28

CJ2 妙高杉ノ原ステージ

  

今回のレースでは、戸谷選手が大活躍を見せました。

3位、表彰台!!

5位には吉水選手も入賞し、しっかりかみ合っているレースを見せてくれました。

CJ2とはいえ、藤川選手は7位、田淵選手は8位、久保選手も12位とエリートすべての選手が完走を果たしました。

 

(ちなみに当日の朝に、戸谷選手には女の子の赤ちゃんが誕生。

 徹夜の出産立会いの後の入賞ということで、会場の方々からも祝福の拍手を頂きました)

 

 

エリート

1 平林 安里  SPECIALIZED RACEING JAPAN

2 小林 勇輝  イナーメ信濃山形

3 戸谷 亮司  京都岩井商会レーシング

5 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

7 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

8 田淵 昴   京都岩井商会レーシング

12 久保 伸次 京都岩井商会レーシング

7月 28

CJ1 白山一里野

623

 関西からは比較的アクセスの良い、一里野。

2日に(土)

XTCCが行われ、アドバンスでは広大選手が優勝、エリートでは戸谷選手が2位に入賞するという輝かしい成績を残しました。

 

3日(日)

CXではCJ1 では戸谷選手が初めてのシングル。

アドバンスでも、一騎打ちの様相を見せた広大選手が畦地選手粘り勝ちし、優勝を決めました。

次戦からはエリートとなります。

 

エリート

 

1 平林 安里  SPECIALIZED RACEING JAPAN

2 宮津 旭   PAXPROJECT

3 前田 公平  弱虫ペダルサイクリングチーム

9 戸谷 亮司  京都岩井商会レーシング

26 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

27 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

31 田淵 昴    京都岩井商会レーシング

37 久保 伸次  京都岩井商会レーシング

 

 

アドバンス

1 伊澤 広大  京都岩井商会レーシング

5 伊澤 優大  京都岩井商会レーシング

7月 28

CJ国際  富士見パノラマ


 

 

5/27 4.3㎞×6laps = 25.8㎞

 

 CJ 国際レースとして行われた富士見パノラマ。

 韓国・ドイツなど海外からの選手も多く参戦し、レベルの高いレースが行われました。

 

 相変わらず好調の戸谷選手は15位。

 藤川選手も後半の伸びが素晴らしく、24位に入りました。

 エリート復帰戦となった吉水選手ももう少しで完走という、レベルアップした実力を見せてくれました。

 

 エリート

 

1 平林 安里  SPECIALIZED RACEING JAPAN

2 恩田 祐一  MIYATA-MERIDA BIKING TEAM

3 前田 公平  弱虫ペダルサイクリングチーム

15 戸谷 亮司  京都岩井商会レーシング

24 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

43 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

47 久保 伸次  京都岩井商会レーシング

7月 28

CJ国際 八幡浜

2018/5/13

 

国内で行われるUCI1というグレードの高いレース。国内トップ選手はもちろん、UCIポイントを狙う各国の選手、国内の有力選手が数多く集まりました。

レースはザーザー降りの雨の中、展開。

巻き上がる泥水に視界を遮られながらの、難しいレースとなりました。

リートの表彰台は日本、カザフスタン、ドイツといった国際色豊かな選手が上がりました。

 

エリート

1 山本 幸平     Dream Seaker Racing Team

2 KAZANTSEV Kirill     Kazakhstan National Team

3 KIESEL Lysander      GermanTechnologyRacing  Team

25 戸谷 亮司   京都岩井商会レーシング

32 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

33 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

44 久保 伸次  京都岩井商会レーシング

49 田淵 昴    京都岩井商会レーシング

7月 28

クップドゥジャポン2018 結果を投稿していきます❕❕

アップが遅れておりますが、順次、アップしていきます。

今シーズンもよろしくお願いいたします。

 

 

7月 28

CJ1 朽木 びわこ高島ステージ

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018/5/4 4.0×7laps28.0

 実質的に開幕戦となるCJ1 biwako高島ステージ。

 

エリートは57名のエントリーとなり、チームからは4名が参戦し、争われました。

また、アドバンスでは伊澤優大選手が休養期間からの本格的な復帰となり、チームからは3名参戦しました。

 

まず、最初に行われた、アドバンスでは吉水選手がトップ集団に絡み、一時はトップに。

最終、接戦となり2位に食い込み、表彰台に上がるとともに、次戦からのエリート昇格を決めました。

広大選手も上位を狙う走りで4位に。

久しぶりの参戦となった優大選手も不利なスタート順を物ともせず、12位に入りました。

 

エリートでは戸谷選手が躍動しました。

トップ選手が出そろう中、11位と健闘。今シーズンの調子の良さをアピールしました。

 

 

エリート

 

1 宮津 旭  PAXPROJECT

2 小野寺 健 drawar THE RACING

3 恩田 祐一 MIYATA-MERIDA BIKING TEAM

11 戸谷 亮司  京都岩井商会レーシング

22 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

27 田淵 昴   京都岩井商会レーシング

34 久保 伸次  京都岩井商会レーシング

 

アドバンス

 

2 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

4 伊澤 広大  京都岩井商会レーシング

12 伊澤 優大  京都岩井商会レーシング

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