7月 28

CJ1 田沢湖

7/1 4.6×6laps = 27.6

チーム員にとっては比較的遠方の会場で、サポートメンバーがついていけず、サポート なしのレースです。

前日までの雨でコースはセミウェット。ジープロード下りがパンクを誘い、上りにくいセクションもあったようです。

非常に蒸し暑い中でのレースとなりました。

 

今回、実力を発揮したのは藤川選手。

CJ1(国際も含む)では最高位の12位に入りました。

田沢湖前日はミーティングという名のおいしいお酒・・・夕食。

気合も入りました。

全日本選手権まではこのレースが最後。各選手がコンディションを確かめるレースともなりました。

 

エリート

 

1 前田 公平  弱虫ペダルサイクリングチーム

2 竹之内 悠  Toyo Frame

3 恩田 祐一 MIYATA-MERIDA BIKING TEAM

11 戸谷 亮司  京都岩井商会レーシング

12 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

21 久保 伸次  京都岩井商会レーシング

23 田淵 昴    京都岩井商会レーシング

24 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

7月 28

CJ2 妙高杉ノ原ステージ

  

今回のレースでは、戸谷選手が大活躍を見せました。

3位、表彰台!!

5位には吉水選手も入賞し、しっかりかみ合っているレースを見せてくれました。

CJ2とはいえ、藤川選手は7位、田淵選手は8位、久保選手も12位とエリートすべての選手が完走を果たしました。

 

(ちなみに当日の朝に、戸谷選手には女の子の赤ちゃんが誕生。

 徹夜の出産立会いの後の入賞ということで、会場の方々からも祝福の拍手を頂きました)

 

 

エリート

1 平林 安里  SPECIALIZED RACEING JAPAN

2 小林 勇輝  イナーメ信濃山形

3 戸谷 亮司  京都岩井商会レーシング

5 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

7 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

8 田淵 昴   京都岩井商会レーシング

12 久保 伸次 京都岩井商会レーシング

7月 28

CJ1 白山一里野

623

 関西からは比較的アクセスの良い、一里野。

2日に(土)

XTCCが行われ、アドバンスでは広大選手が優勝、エリートでは戸谷選手が2位に入賞するという輝かしい成績を残しました。

 

3日(日)

CXではCJ1 では戸谷選手が初めてのシングル。

アドバンスでも、一騎打ちの様相を見せた広大選手が畦地選手粘り勝ちし、優勝を決めました。

次戦からはエリートとなります。

 

エリート

 

1 平林 安里  SPECIALIZED RACEING JAPAN

2 宮津 旭   PAXPROJECT

3 前田 公平  弱虫ペダルサイクリングチーム

9 戸谷 亮司  京都岩井商会レーシング

26 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

27 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

31 田淵 昴    京都岩井商会レーシング

37 久保 伸次  京都岩井商会レーシング

 

 

アドバンス

1 伊澤 広大  京都岩井商会レーシング

5 伊澤 優大  京都岩井商会レーシング

7月 28

CJ国際  富士見パノラマ


 

 

5/27 4.3㎞×6laps = 25.8㎞

 

 CJ 国際レースとして行われた富士見パノラマ。

 韓国・ドイツなど海外からの選手も多く参戦し、レベルの高いレースが行われました。

 

 相変わらず好調の戸谷選手は15位。

 藤川選手も後半の伸びが素晴らしく、24位に入りました。

 エリート復帰戦となった吉水選手ももう少しで完走という、レベルアップした実力を見せてくれました。

 

 エリート

 

1 平林 安里  SPECIALIZED RACEING JAPAN

2 恩田 祐一  MIYATA-MERIDA BIKING TEAM

3 前田 公平  弱虫ペダルサイクリングチーム

15 戸谷 亮司  京都岩井商会レーシング

24 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

43 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

47 久保 伸次  京都岩井商会レーシング

7月 28

CJ国際 八幡浜

2018/5/13

 

国内で行われるUCI1というグレードの高いレース。国内トップ選手はもちろん、UCIポイントを狙う各国の選手、国内の有力選手が数多く集まりました。

レースはザーザー降りの雨の中、展開。

巻き上がる泥水に視界を遮られながらの、難しいレースとなりました。

リートの表彰台は日本、カザフスタン、ドイツといった国際色豊かな選手が上がりました。

 

エリート

1 山本 幸平     Dream Seaker Racing Team

2 KAZANTSEV Kirill     Kazakhstan National Team

3 KIESEL Lysander      GermanTechnologyRacing  Team

25 戸谷 亮司   京都岩井商会レーシング

32 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

33 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

44 久保 伸次  京都岩井商会レーシング

49 田淵 昴    京都岩井商会レーシング

7月 28

クップドゥジャポン2018 結果を投稿していきます❕❕

アップが遅れておりますが、順次、アップしていきます。

今シーズンもよろしくお願いいたします。

 

 

7月 28

CJ1 朽木 びわこ高島ステージ

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018/5/4 4.0×7laps28.0

 実質的に開幕戦となるCJ1 biwako高島ステージ。

 

エリートは57名のエントリーとなり、チームからは4名が参戦し、争われました。

また、アドバンスでは伊澤優大選手が休養期間からの本格的な復帰となり、チームからは3名参戦しました。

 

まず、最初に行われた、アドバンスでは吉水選手がトップ集団に絡み、一時はトップに。

最終、接戦となり2位に食い込み、表彰台に上がるとともに、次戦からのエリート昇格を決めました。

広大選手も上位を狙う走りで4位に。

久しぶりの参戦となった優大選手も不利なスタート順を物ともせず、12位に入りました。

 

エリートでは戸谷選手が躍動しました。

トップ選手が出そろう中、11位と健闘。今シーズンの調子の良さをアピールしました。

 

 

エリート

 

1 宮津 旭  PAXPROJECT

2 小野寺 健 drawar THE RACING

3 恩田 祐一 MIYATA-MERIDA BIKING TEAM

11 戸谷 亮司  京都岩井商会レーシング

22 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

27 田淵 昴   京都岩井商会レーシング

34 久保 伸次  京都岩井商会レーシング

 

アドバンス

 

2 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

4 伊澤 広大  京都岩井商会レーシング

12 伊澤 優大  京都岩井商会レーシング

7月 28

CJ2 菖蒲谷

2018/4/8 3.8×6laps= 22.8km

 今シーズン、最初のレースとなった菖蒲谷CJ2.

 国内のトップ選手も参戦する中、3名のメンバーがエリートに、アドバンスに1名が出場しました。

 

  アドバンスの吉水選手は昨年とは打って変わって、スピードのあるレースを展開。 見事、2位に入りました。

 

 エリートでは「力試しが出来た」という声が聞かれ、それぞれが次戦への課題を見つけ初戦を終えました。

 

 エリート

 

1 平林 安里  SPECIALIZED RACEING JAPAN

 

2 中原 義貴  WIAWIS RACING TEAM

3 小野寺 健  drawer THE RACING

:

14 戸谷 亮司  京都岩井商会レーシング

16 藤川 正人  京都岩井商会レーシング

20 久保 伸次  京都岩井商会レーシング

 

 

アドバンス

 

2 吉水 統威  京都岩井商会レーシング

1月 06

CJ-1 Coupe du Japon 白馬スノーハープ

2017/10/1

コースは、数日前の雨の影響で林間はウエット状態。

初エリートとなった佐野選手は53位。田淵選手はパワー爆発で31位と好成績でした。

 

~エリート~

1  平林 安里  SPECIALIZED RACING JPN

2  平野 星矢  Bridgestone Anchor Cycling team

3 沢田 時       Bridgestone Anchor Cycling team

31 田淵 昴     京都 井商会レーシング

42 藤川 正人  京都 岩井商会レーシング –

43 久保 伸次  京都 岩井商会レーシング

45  吉水 統威 京都 岩井商会レーシング

53 佐野 光宏  京都 岩井商会レーシング

DNF 戸谷 亮司  京都 岩井商会レーシング

1月 06

CJ-1 Coupe du Japon 妙高高原

2017/9/23

 

シーズン2度目の妙高でのレース。

コースは6月にCJ-2で走ったコースより短くなっており、前半は同じなのですが、後半がカット。上りも下りも急ではなく、またテクニカルでもなく、スピードの出るコースレイアウト。

この大会では佐野選手がエリート昇格を決めました。

 

~エリート~

1 平林 安里  SPECIALIZED RACING JAPAN

2 宮津 旭      PAXPROJECT

3 小坂 光      MIYATA-MERIDA BIKING TEAM

18 戸谷 亮司  岩井商会レーシング

27 藤川 正人  岩井商会レーシング

31 田淵 昴     岩井商会レーシング

38 吉水 統威  岩井商会レーシング

42 久保 伸次  岩井商会レーシング

 

 

~アドバンス~

2 佐野 光宏    岩井商会レーシング

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